2007年12月16日

カウンセリング 講座

NIEとは「教育に新聞を」と称して、教育現場で生きた教材として新聞を活用しようという、教育者と新聞社の共同活動である。


NIEでは上記の共同活動というのを特色としており、他には「新聞を丸ごと使うこと」「1社だけでなく、複数の新聞を活用すること」もあげられる。とはいえ、限られた授業時間内で複数社の新聞を扱うのは無理がある。しかし、一つの記事について、複数社を比べるということは可能である。


NIEはあくまでも子どもが主体となって行われる。決して教師の自己満足で終わってはいけない。つまり、子どもが興味を持って、おもしろいと思わないといけないのだ。


NIEを学習指導に取り入れるメリットとしては、子どもの自主性が促されるということがある。それ以外にも「自分で調べるといった学習態度が身に付く」といったこと以外にも、「新聞に興味をもつことで活字離れを防ぐ」「社会への関心や国際理解が深まる」「文章を読み書きする能力が養える」等々がある。


大きな精神科にかかって、二週間が経ちました。臨床心理士の先生と週に一回、今ま...
大きな精神科にかかって、二週間が経ちました。臨床心理士の先生と週に一回、今まで二回お話しましたが、特に何が悪いというわけでもないんですが・・・向こうも様子を見てるって感じがアリアリで。なんか、リラックスして話せる感じじゃあないんですよね・・・。前の質問も読んでいただくと分かるのですが、この精神科にかかる前日に、カウンセリングだけで生計を立てている先生のところに行ったんです。まぁ時間も一時間半と長い時間話したのもあるんでしょうけど、その先生は一回のカウンセリングで私が長年苦しんできた原因はなんだったのかを、見事にあぶりだしてくれました。今、週1(計5回)のその先生主催の心理カウンセリング講座に参加しているのですが、昨日は公開カウンセリングということで、参加者から希望を取って、その方をカウンセリングされました。初めに相談者が相談したこととはまったく別のところに原因があることを見事に導き出しました。それはそれは、物凄いテクニックでした。私も、もっとこの先生のカウンセリングを受けたいと思いました。いま、週1でお話している臨床心理士の先生は、私が女性がいいと言ったらその方しかいなかったみたいで。話はよく聴いてはくれるのですが、何にも進展していないような気がしてまどろっこしいです。なんか、変に気を使われているような気がして、あまリラックスしてお話ができません。まぁ、まだ二回目だし、これからいろんなテクニックを使って私を導いてくれればいいのですが・・・。正直、先日のカウンセラーさんにお話したときがピークで、あれでかなりほぐれ、翌日に同じ話を精神科の医師にこれまた1時間半くらい話して、昨日とは全然違う見解を下され、それを自分なりにアレンジしてみたら、かなり楽にはなりました。その翌週、カウンセリングの予約をキャンセルして臨床心理士の先生とお話したので・・・自分の中で一番辛かったこととか知ってほしい情報とかを、結構自分の中で処理してしまっていて、その先生にはうまく伝えられなかった気がします。最初のカウンセリングのときは、途中からティッシュが手放せない状態でしたが、臨床心理士の先生と話すときは、冷静かつ客観的に自分のことを話しました。病院の一室という、部屋の雰囲気も手伝った気がします。今思うのは、カウンセラーの先生に、カウンセリングしてもらいたいということです。ホームページには、治療のプロセスなども詳しく書いてあって、このプロセスを踏めば回復しそうな気がします。続きます。(続きを読む)



仕事情報一堂に−15日「パソナグループ職博」
四国新聞
「ダイバーシティへの挑戦―あなたを生かす多様な働き方」をテーマに、キャリアカウンセリングや仕事情報案内、派遣登録説明会などを開く。また、同日は同市のサン ...(続きを読む)



はじめてのカウンセリング
「こころの世界」に迫る一つの方法としてのカウンセリングの考え方と働きは、精神的症状や悩みはもとより、私たちの日常生活上の自己理解、対人関係理解などの助けとなっています。この通信講座「はじめてのカウンセリング」は、本講座用のテキストを使っ ...(続きを読む)



posted by 講座について at 21:51 | 日記
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