2007年12月13日

日本語講座

eラーニングは、ネットワークを活用した研修や教育のことをいいます。もともとアメリカの大手企業が導入して実績をあげたことが注目され、更には、eラーニングベンダーが日本進出を果たしてきたことで、eラーニングが注目を浴びています。


eラーニングは、従来の通信講座と違い、教材を各受講者に送るという手間が省けるほか、教材自体をサーバー上に設置してあるので、修正や変更があれば、サーバー上のデータを変更すればよく、メンテナンス等もより充実することになります。


eラーニングは、パソコンさえあれば、自宅で手軽に受講できる講座です。ただ、受講者側の学習意欲が持続できるかどうかがポイントとなります。講座を受ける目的を忘れずに、コツコツと受講するとよいでしょう。


差別なのでしょうか?
差別なのでしょうか?■高槻市が在日団体を提訴へ 中学校の一室不法占拠>http://www.sankei-kansai.com/01_syakai/sya090602.htm大阪府高槻市は5日、市立第一中学校の一室を1年以上、不法占拠しているとして、同市の在日韓国・朝鮮人団体「高槻むくげの会」に対し明け渡しを求めて大阪地裁に提訴する方針を明らかにした。9月定例市議会に関連議案を提出する。市教委によると、昭和60年度に「在日韓国・朝鮮人教育事業」をスタート。市教委は同会と日本語の識字学級や地域子供会などを共同で行い、「便宜供与」として同中学校青少年課分室の一部、約30平方メートルの使用を認めてきた。しかし、市教委はこの事業を平成13年度から「多文化共生・国際理解教育事業」に変更。在日韓国・朝鮮人だけでなく、ブラジル人やフィリピン人などにも部屋を開放することになったが、同会が占有した状態が続いた。このため昨年1月、同年3月末までに部屋を明け渡すよう求めたが、「差別、弾圧だ」などと拒否したという。同会は4月以降も明け渡しに応じず、部屋を無断で使用して日本語講座などを有料で開催。光熱費は中学校が負担しているという。市教委青少年課は「他の市民に説明がつかない」。同会の李敬宰会長は「提訴は非常に遺憾。断固戦う」としている。ブラジル人、フィリピン人にも部屋を貸してあげることがどうして差別になるのでしょうか?(続きを読む)




12月13日の収録
またサラさんが今度、京都府国際センターで行うイタリア語講座の告知もしています! みなさん聞き逃しのないように、要チェックですよ☆ つづきも読んでね それぞれの収録では、英語の曲を流します。 どちらもいい曲なので、楽しんでね♪ ...(続きを読む)



タグ:日本語講座
posted by 講座について at 23:09 | 日記
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